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自己PR例文を比較(テニス部の経験)

タイトル:テニスで自己PR。縁の下の力持ち?

学部 = 人間科学部
志望業種 = 食品業界
志望職種 = 営業

自己PR
私は縁の下の力持ちです。
人と人の間に立ち、問題を解決したり物事を円滑に進めたりする事を得意としております。
大学時代は硬式テニス部に入り、2年、3年時に書記、会計を務めました。副部長は名前だけの部員だったので、実質的には副部長と同格の立場として、部長とともに部を運営していました。
1番記憶に残っている出来事として、初心者だった後輩が、私に練習プランがきついと相談してきたことです。
私も大学で初めてテニスを始めたので、その気持ちがよくわかり、何とかしたいと強く思いました。そこで、部長とコーチに練習プランの練り直しを提案したのです。自らの経験をもとに、初心者でもなるべくテニスボールに触れ、楽しめる練習というものを目標に考えました。
まず、従来の練習方法は体力づくりばかりだったのに対し、体力づくりを減らし、ビデオでのイメージトレーニングや、サーブ練習などの大まかなテニス像を掴む練習に変えました。
現在、その練習プランが成功し、飛躍的に成長した後輩ががんばっています。このように、私は一番ニーズを掴める近い位置で、問題を解決する立場があっていると考えます。


「私は縁の下の力持ちです。人と人の間に立ち、問題を解決したり物事を円滑に進めたりする事を得意としております。」
とありますが、 「縁の下の力持ちです」と「人と人の間に立ち、問題を解決したり物事を円滑に進めたりする事」って全然違いますよね。
内容を見る限りでは、「縁の下の力持ちです」ではないように思います。後者の方が適切でしょう。
で、内容ですが、一番のPRポイントは練習内容を抜本的に改良した事だと思いますが、その成果がほとんど書かれていません。練習方法がどのように成功したのかということです。
「後輩ががんばっている」と一言で済ませるのではなく、もう少し詳細に書くほうがいいでしょう。
後、その結果学んだ事(教訓)なんかもあるといいですね。
○○な立場があっていると考えますっていうまとめ方は変ですね。

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