人材系 転職志望者の自己PR

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転職 自己PR 面接対策No.25
状況 = 転職
転職前の業界 = 通信
転職志望業種 = 人材アウトソーシング
転職志望職種 = コンサルティング営業職

自己PR(転職 自己PR 面接対策) =販売業経験(4年)・・・人材教育(パート・アルバイト指導)や売上、利益等の数値管理業務に携わりました。(社内部門表彰2回)
接客業経験(1年)・・・接客マナーを身に付け、顧客ニーズを読み取り、商品説明や相談、提案業務に携わりました。(社内グレード認定資格取得、店長賞1回)
私が今まで培ってきた経験は人材ビジネスにおいて、営業、スタッフ管理、組織マネージメント業務等に活かすことが出来ると確信致しております。

志望動機(転職理由) =
〜人材アウトソーシング業界に強く興味を惹かれました〜
・双方のニーズに的確に応え、企業と人とを結びつける人材コーディネーター
・企業のコスト削減や人材不足等の問題点に対して相談、提案を行うコンサルティング営業
上記の職種は、「人」「企業」「社会」に貢献し、人と人との架け橋となれます。「これほど遣り甲斐があり自己成長できる場は他にない」と思い、私自身自身に最も適している職業と確信致しております。前職の契約満了を迎え、人材アウトソーシング業界への転職を決意致しました。

  
転職 自己PR 面接対策No.54
学部 = 経営科
転職志望業種 人材
転職志望職種 = 一般・営業事務

自己PR(転職 自己PR 面接対策) =
私は誠実で努力家であります。
退職を機に、企業で働くうえ、しっかりとしたパソコンスキルを身に付けるため職業訓練を受講いたしました。訓練内容は想像以上にハードで予習・復習と大変でしたが、3ヶ月間通い知識を身に付けました。また職業訓練中、授業との両立は大変でしたが、エクセル・ワードの二つの資格を取得いたしました。根気強く取り組む事で「頑張れば結果がついてくる」を身をもって経験いたしました。(私の姿を見て友人から「ガッツ・○○」と呼ばれておりました。)
また強調性があり「人の和」を大切にしております。

志望動機(転職理由) = 私は、17年間フィルム・映像商品の卸売商社で営業事務に従事して参りました。この仕事を通し、自社営業スタッフとお客様がスムースに取引を行えるよう常に配慮し「誠実な応対」をモットーに業務を進めてまいりました。その中で営業スタッフのサポート、お客様の緊急なご要望にお答えしての手配の際「ありがとう」の言葉が非常に嬉しくありましたが、なにより縁の下の力持ちとして、他人の喜ぶ姿を見ることが私の喜びでありました。今回、会社の業績不振により退職を余儀なくされ、17年ぶりの就職活動では思い悩むことも多い日々の連続。そんな折、貴社の求人を拝見しまして「求職者と求人者の橋渡しの場で力になりたい。多くの人に喜んでもらいたい」と思いました。退職後には再就職に備え、職業訓練を3ヶ月受講し「学ぶことの喜び」「人の和」の大切さを再確認し、パソコンスキルを向上させて参りました。この貴重な経験と今までの職務経験を生かし、貴社で一から新人として業務に貢献したく応募いたします。

  
転職 自己PR 面接対策No.86
状況 = 転職
転職前の業界 = 金融システム屋
転職志望業種 = 人材業界
転職志望職種 = コーディネータ

自己PR(転職 自己PR 面接対策) =
現職はSEで銀行のシステム移行に従事しており、移行方式に関しての取り纏め、調整を実施しています。銀行のシステムは顧客情報量が膨大な為、当初の移行手順では1回の移行処理において、勘定系だけで1行あたり15人日程度の運転稼動がかかっていました。その原因としましては、各チームの手順・ノウハウが統一化されていない、オン・バッチ移行の運用形態が異なる事にありました。システム品質の向上を目指しつつ、コスト削減にむけて人員の適正化を行えるよう、現状の問題点を取り纏め、作業者に蓄積されている、業務ノウハウ、技術ノウハウを文書における標準化を実施し、特定の作業者に固執することなく、誰でも作業が出来るように努めた。大規模システムに携わると、全体が見えづらく、視野が狭くなりがちだが、出来る限り全体を見渡し、現状のシステムの問題点を分析し、各業務折衝の中で改善案を導く事に努めて来ました。本番移行を成功させる為に、各リハーサルに向けて定期的に各業務とのヒヤリングの場を設け、少しでもミスが減るよう提案して来ました。こういった経験の中で、責任感・課題管理能力・コミュニケーション能力の大切さを学びました。折衝能力・提案力は必ず御社の業務においても貢献出来ると考えております。是非、面接の機会を頂ければと思います。宜しくお願いします。

志望動機(転職理由) =
プログラマーより、業務調整、全体統括などシステム全般のサポート作業に携わって来て、各業務間の潤滑油のような役割をしていくうちに、黙々とプログラムを作る事より、様々な人と関わりあいを持つことに楽しみを覚え、今後はシステムではなく人と企業の間に入りサポートして行きたいという気持ちが強くなり、人材紹介という仕事に従事したいと思っています。

 
転職 自己PR 面接対策No.99
状況 = 第二新卒
転職前の業界 = 広告代理店
転職志望業種 = 人材
転職志望職種 = 人材コーディネ−ター

自己PR(転職 自己PR 面接対策) =
インターン時にお世話になった企業から声がかかり、卒業前から美術サイトの営業を務めていましたが、当初イメージしていた、人と直接会う営業というよりは電話での営業主体という業務に疑問を感じ、やはり自分にとって「本当にやりたい、上を目指したい」と思える仕事に向き合い、「直接相手と接し、喜びを感じたい」という思いが強くなる一方でした。
人と向き合い、コミュニケーションをとることを何より必要とする人材コンサルタントの仕事でなら、やりがいと充実を感じたいという、自分の姿勢ともピッタリ一致すると思い、何よりこれまでの営業職経験はもちろんのこと、学生時代でのアルバイトとしてバーテンダーなどのサービス業を通して培った、コミュニケーション能力を生かせるのではと考え、今回貴社の募集に応募しました。

志望動機(転職理由) =
クライアントである様々な作家と、掲載に至るまで親身になって共同で取り組んでいく仕事ということで、人に喜ばれることでやりがいを実感したいという自分の姿勢と一致すると思い、選んだ職場でしたが、実際は電話での営業主体で掲載了承の返事を頂いた時点で、営業の担当を離れるという業務、取った件数という数字でしか仕事の成果を認識できない仕事に疑問を感じ、転職を希望しました。



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