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転職 自己PR 面接対策No.21
状況 = 転職
転職前の業界 = 県出先機関、警備業
転職志望業種 = 特になし
転職志望職種 = 一般事務
自己PR(転職 自己PR 面接対策) =
私は事務処理能力には自信があり、的確かく迅速に業務を進めるように心がけています。また業務上難しい問題に対しても最後まで責任を持ってやり遂げるように努力しています。
そのために必要な技術や資格は率先して勉強し、スキルアップを目指していきます。
また、仕事をする上で技術も重要だが、回りの職員が気持ちよく仕事ができるように、常に笑顔で居る事を心がけています。お客様から話しかけられやすいように、威圧感を与えないように常に意識しています。
お客様や社員の方からは「とても親しみやすい」と言われ、退職したあともその会社の社員の方やお客様とお付き合いさせていただいています。
この持ち前の明るさと仕事に妥協しない点は誰にも負けないと思っています。
志望動機(転職理由) =
現在の仕事は、毎日決められたことを淡々とこなしていく、という単調的な仕事です。こうすればもっと効率よく仕事ができると提言しても聞き入れてもらえず、新しい企画を上げても話を聞いてもらうことすらできません。上の言う事だけを聞いていればよい、と突き放されてしまいます。
これでは会社のためにも自分のためにもならないと転職を決意しました。
2年間県の出先機関で行政事務を経験しました。特殊な職種だとは思いますが、全体のサービスの把握、手続き内容等はこれから先別の職業についても必ず活かせるものです。
また、多くのプログラムやソフトの修正・加工等も多少経験したので、PCの知識はあるものと思います。
警備業界では一般事務として勤務していました。小口現金の取り扱い、請求書・見積書の作成、社員の出勤簿管理、棚卸等を担当しました。色々なフォーマットを作り上げ、事務処理の効率化に勤めました。 |