決済日基準の記録|決済日 2026/06/30|エントリー日 2026/06/30
自動売買として
記録された取引
この取引を行った時点は記事作成の仕組みを構築中だったため、当日の判断メモが残っていない取引があります。確認できない理由は補わず、約定日時、価格、損益と企業の一般情報を分けて掲載します。
STXは何をしている会社?
Seagate Technologyは、ハードディスクドライブを中心に、大量のデータを保存するストレージ製品と技術を提供する企業です。クラウドやAI基盤の大容量保存需要を支えています。
クラウド事業者のストレージ投資、HDDの記録密度、出荷容量、在庫循環が事業を見る主な切り口です。
銘柄情報は企業の一般的な事業内容です。今回の自動売買でこの銘柄を選んだ理由を示すものではありません。企業の公式情報を確認する →
取引の事実
損益率は、購入金額に対する手数料反映後の確定損益です。保有中の取引には現在値や含み損益を加えていません。
今回の取引を読むポイント
2026/06/30にエントリーし、2026/06/30に決済しました。
エントリー価格から決済価格まで+0.97%動きました。
この約定記録では手数料は$0.00で、値幅による損益と最終損益はいずれも+$278.40です。

STXもデータ保存を支える会社だけど、WDCとは別の取引として見られるね。
このSTXは$957.10で入り、$966.38で決済。1株+$9.28の上昇で+$278.40でした。


同じストレージ分野でも、約定日と値幅を分けて確認できるんだね。
STXは翌日に持ち越さず利益確定
2026/06/30のSTXは+0.97%上昇し、当日中に決済しました。同じテーマのWDCとは銘柄も約定も分けて記録しています。
売買方法:寄り付き前後の値動きを見た取引。米国市場が始まる前後の短い時間帯を対象にした売買です。
決済済みの取引を、エントリー日・決済日・損益とともに確認できます。
